| 出展・上演等 |
| No. | 展示会等の名称, 主催者, 企画区分, 発表年月, 概要
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| 1 | アトリエ美術館vol.29「副産物産店の御殿山大阪美術学校 〜終末の教室〜」, 枚方市立御殿山生涯学習美術センター, その他, 2026年01月04日 - 2026年02月23日, 元々戦前に大阪で初めての美術学校「大阪美術学校」があった跡地である展示会場の歴史を紐解きながら副産物産店が講師となって「終末の教室」という連続講義プログラムを実施していく。
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| 2 | 「UMA /UFO調査プロジェクト展」, 芸術館、美術工芸学科アートプロデュースコース, 美術館・劇場, 2025年11月08日 - 2025年11月22日, 京都芸術大学アートプロデュースコースの1年生と副産物産店が授業内で企画した展覧会。大学の調査・所蔵する「学園美術品」を調査し、芸術館で展示した。
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| 3 | 「未来のえいでん」, 叡山電鉄株式会社、京都芸術大学、京都精華大学, 企業, 2025年10月25日 - 2025年12月07日, 叡山電鉄の100周年記念事業の一環として京都芸術大学と京都精華大学との共同企画で行われた展覧会。叡山電鉄の駅や線路沿いなどに学生と教員の作品が展示された。副産物産店は特別出品作家として参加。
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| 4 | When one door shuts, another opens. 2025, NEWoMan YOKOHAMA, 企業, 2025年07月01日 - 2025年08月01日, 横浜の商業施設ニュウマン横浜のショーウィンドウに展示。コロナ禍が過ぎ、大量に処分されるアクリル製のパーテーションを再利用して、レーザーカッター等のデジタルファブリケーションを用いた作品制作現場からでる副産物と組み合わせて展示。
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| 5 | MOTOKOLOGY 2025, MOTOKOLOGY実行委員会, その他, 2025年07月01日 - 2026年03月31日, 神戸の元町駅〜神戸駅間の高架下1街区及び2街区を舞台に使われなくなった店舗跡地などを活用して展示やイベントを行なった。
副産物産店は、元町高架下(モトコー)の一角に「新しいお店」と題した作品を設置。元町高架下やその周辺で採取したモトコーの副産物を販売した。
アーティスト:山田 悠、contact Gonzo、副産物産店、飯川雄大 ほか
共催:JR西日本不動産開発株式会社
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| 6 | 再生ー京が紡ぐものがたり 展, 京都高島屋, 画廊, 2025年05月21日 - 2025年05月26日, アートの副産物をつかったモビール作品を展示。
5月21日㈬-26日㈪ 高島屋京都店6階美術画廊
出品作家:浅倉 由輝、近藤 高弘、酒井 稚恵、佐々木 萌水、嶋 春香、副産物産店、福本 潮子、ミヤケマイ(敬称略・五十音順)
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| 7 | スキマをひらく, 京都市立芸術大学ギャラリー @kcua, 自治体, 2025年05月03日 - 2025年06月22日, 副産物産店は「Balance and Fixation──彫刻のための協働行為、あるいは協働のための彫刻行為」と題して、人と協働して彫刻作品をつくることに挑戦した。出展作家は乾久美子、小山田徹、田中功起、副産物産店。企画は藤田瑞穂(京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA チーフキュレーター/プログラムディレクター)
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| 8 | かめおか霧の芸術祭 城跡芸術展2025, 亀岡市, 自治体, 2025年04月 - 現在, 京都府亀岡市のかめおか霧の芸術祭の一環として開催される「城跡芸術展2025」のディレクターを副産物産店として担当。亀岡市ゆかりの芸術家20数名の作品を展示する展覧会をディレクションした。
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| 9 | kumagusuku2013-2025 THE BOX OF MEMORIES, 矢津吉隆、ホテルアンテルーム京都, 企業, 2025年03月12日 - 2025年04月06日, 2013~2025にかけてのkumagusukuのアートスペースとしての活動をまとめた展覧会。アーカイブ展示とともに2025年時点での小規模アート複合施設としての営業を一部移設しギャラリー空間へ展開。また、期間中、さまざまなゲストを招いてトークイベント「kumagusukuとは一体何なのか?」、「店舗という表現媒体について」を開催した。
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| 10 | ATAMI ART GRANT × BEAMS CULTUART Showcase, ビームス ジャパン, 企業, 2025年02月23日 - 2025年03月17日, B GALLERYを会場に 『BEAMS CULTUART』が企画。本展では、過去3回の『ATAMI ART GRANT』の出展者たちから『BEAMS CULTUART』が紹介したい9組の現代アーティストの作品を展示販売。
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| 11 | ATAMI ART GRANT 2024 超 -Beyond ATAMI-, PROJECT ATAMI実行委員会, 自治体, 2024年11月02日 - 2024年12月01日, 「ATAMI ART GRANT」は、アーティストの制作活動支援を目的とした取り組み。4年目の今回は「超 -Beyond ATAMI-」をテーマにアーティストを公募。20組のアーティストが選ばれて熱海市内各所に作品を展示した。
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| 12 | アブソリュート・チェアーズ, 埼玉県立近代美術館, 東京新聞, 美術館・劇場, 2024年02月17日 - 2024年05月12日, 副産物産店として埼玉県立近代美術館で開催された椅子をテーマにした企画展「アブソリュート・チェアーズ」に作品を出品。
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| 13 | 高島屋×京都市立芸術大学 NEW VINTAGE展, 高島屋, 京都市立芸術大学 , その他, 2023年11月27日 - 2024年01月08日, 京都高島屋と京都市立芸術大学のコラボレーションによる展覧会 NEW VINTAGE 展が開催。
副産物産店は、6階美術画廊のほか、1階入り口ショーウィンドウのディスプレイも担当。能舞台の鏡板に描かれる松である「影向の松」をモチーフに作品を制作。
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| 14 | ATAMI ART GRANT 2023 巡 -Voyage ATAMI-, PROJECT ATAMI実行委員会, 自治体, 2023年11月18日 - 2023年12月17日, 「ATAMI ART GRANT」は、アーティストの制作活動支援を目的とした取り組み。3年目の今回は「巡 - Voyage ATAMI」をテーマにアーティストを公募。20組のアーティストが選ばれて熱海市内各所に作品を展示した。
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| 15 | 副産物産店の副産物エンサイクロペディア, 副産物産店, 扇町ミュージアムキューブ, 美術館・劇場, 2023年10月02日 - 2023年10月22日, 新しく大阪の扇町にできた劇場施設「扇町ミュージアムキューブ」の柿落としの展覧会として副産物産店の最大規模の個展を開催。舞台芸術向けのブラックキューブに体験型の作品を展示した。
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| 16 | 『When one door shuts, another opens.』, NEWoMan YOKOHAMA, 企業, 2022年10月01日 - 2022年11月16日, 横浜の商業施設ニュウマン横浜のショーウィンドウに展示。閉鎖される旧京都市立芸術大学のアトリエの写真を背景に大量のアートの副産物を構成。
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| 17 | art bit – Contemporary Art & Indie Game Culture – #2, ホテルアンテルーム京都, 企業, 2022年08月05日 - 2022年10月01日, 日本最大級のインディーゲームの祭典・BitSummitと連携した展覧会に参加。
アートの副産物をつかったクレーンゲームを出展。
現代アート部門での展示作家はcontact Gonzo、彌永ゆり子、竹内義博、副産物産店(矢津吉隆+山田毅)
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| メディア報道 |
| No. | タイトル, 種別, 発行元・放送局, 番組・新聞雑誌名, 報道年月(日)
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| 1 | 森山未來がディレクター務めるMOTOKOLOGY、最終月迎え“モトコー大前夜祭”開催, インターネットメディア, , ステージナタリー, 2026年03月09日
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| 2 | 再考「kumagusuku」(3) kumagusukuの記憶を持ち帰る, インターネットメディア, , +5(プラスファイブ), 2026年02月28日
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| 3 | 叡山電車の駅でアート楽しんで 大学生や教員の作品を展示, 新聞・雑誌, , 朝日新聞, 2025年12月07日
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| 4 | 学生が制作 北山杉家具, 新聞・雑誌, , 京都新聞, 2025年11月20日
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| 5 | 安田産業✖️副産物産店 ”捨てるもの”に価値を見出す方法, 新聞・雑誌, 大垣書店, KYOTOZINE, 2025年07月31日
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| 6 | 再考「kumagusuku」(2) 店舗という表現媒体について, インターネットメディア, , +5(プラスファイブ), 2025年07月30日
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| 7 | 再考「kumagusuku」(1) kumagusukuとは一体何なのか?, インターネットメディア, +5(プラスファイブ), , 2025年07月30日
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| 8 | アートの現場から生まれる廃材を再生、循環させる「副産物産店」, インターネットメディア, , 朝日新聞(デジタル版)&, 2025年04月28日
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| 9 | 京都で出会う廃材という副産物, インターネットメディア, , BLUE GRAY GREEN, 2024年09月30日
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| 10 | Vol. 10“捨てること”、循環の“穴”を捉え直す。北山ホールセンターがアーティストやクリエイターと考え実践する、資源循環の取り組み, インターネットメディア, , 2050MAGAZINE, 2023年05月01日
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| 11 | 「アートには“豊かさ”の可能性がある」-株式会社kumagusuku 矢津 吉隆さん:Qパートナー紹介Vol.20, インターネットメディア, 京都信用金庫QUESTION, , 2023年02月10日
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| 12 | 京都知新「副産物産店」, テレビ・ラジオ番組, 毎日放送, 京都知新, 2022年04月17日
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| 13 | #2 「副産物産店はじめました〜京都〜」, テレビ・ラジオ番組, NHK, ヒューマン×2@かんさい, 2021年04月25日
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| 14 | 【京都】アート好き注目!展覧会に泊まれるホステル「クマグスク」, インターネットメディア, , aumo, 2020年11月16日
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| 15 | 【実は知らないお仕事図鑑 P7:アーティスト】 副産物産店・矢津 吉隆 / 山田 毅, インターネットメディア, , ANTENNA, 2020年07月01日
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| 16 | 「観光の宿」から「地域に必要な場」へクマグスクの新展開, インターネットメディア, , THE KYOTO, 2020年06月12日
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| 17 | 体験する場を作るということ, インターネットメディア, , +5(プラスファイブ), 2020年03月04日
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| 18 | 「セルフビルド」にまつわる連続トーク2:作る人に必要な「支持体としての空間」とは? レポート, インターネットメディア, , KIITO, 2019年03月28日
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| 19 | アート×ホステルという斬新さ。展覧会の中に泊まる。[KYOTO ART HOSTEL kumagusuku(クマグスク)/京都府京都市], インターネットメディア, , ONESTORY, 2017年12月10日
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| 20 | アートの中に入り込む、新しい京都ステイ「クマグスク」, インターネットメディア, , 朝日新聞デジタルマガジン&[and] , 2017年10月13日
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| 21 | 京都アートホステル「クマグスク」。芸術を越えて社会と関わっていく、宿泊施設とプロジェクト, インターネットメディア, , LIFULL HOME'S PRESS, 2017年10月07日
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| 22 | 毎日新聞(※九州をのぞく西日本版)2016年8月9日(火)朝刊, 新聞・雑誌, 毎日新聞, 2016年8月9日(火)朝刊, 2016年08月09日
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| 23 | 毎日放送「ちちんぷいぷい」, テレビ・ラジオ番組, 毎日放送「, , 2016年06月18日
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| 24 | 読売新聞(全国版)2015年5月30日朝刊, 新聞・雑誌, 読売新聞, 2015年5月30日朝刊, 2015年05月30日
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| 25 | KBS京都「ぽじポジたまご」, テレビ・ラジオ番組, KBS京都, , 2015年05月14日
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| 26 | KBS京都「ストップ空き家」, テレビ・ラジオ番組, KBS京都, , 2015年03月15日
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| 27 | 「森谷威夫のお世話になります!!」, テレビ・ラジオ番組, KBSラジオ, , 2015年02月17日
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| 28 | ニュース630京いちにち「京これ!」コーナー, テレビ・ラジオ番組, NHK京都放送局, , 2015年
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| 29 | ぐるっと関西おひるまえ「たっぷり京都」, テレビ・ラジオ番組, NHK京都放送局, , 2015年
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| 30 | 京都新聞 2014年12月6日朝刊, , 京都新聞, 2014年12月6日朝刊, 2014年12月06日
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| 31 | 読売新聞(地域版)2014年12月2日朝刊, 新聞・雑誌, 読売新聞, 2014年12月2日朝刊, 2014年12月02日
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| 32 | 京都のアートホステル「kumagusuku」がリニューアル。12店舗入居の小規模アート複合施設に, インターネットメディア, , 美術手帖,
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