| 書籍等出版物 |
| No. | タイトル, 著者(翻訳者), 出版社, 出版年月(日), ISBN
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| 1 | 『オープンラボラトリーOPEN LABORATORY』vol.11(京都芸術大学共同利用・共同研究拠点 2023年度アニュアルレポート), 新里直之, 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点, 2025年02月,
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| 2 | 太田省吾 その実践と思索をめぐってー2023 年度共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト記録集ー, 新里直之, 早稲田大学演劇博物館 演劇映像学連携研究拠点、京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のため の領域横断的・実践的研究拠点, 2024年03月, 9784948758315
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| 3 | 『オープンラボラトリーOPEN LABORATORY』vol.10(京都芸術大学共同利用・共同研究拠点 2022年度アニュアルレポート), , , 2024年03月,
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| 4 | シアターマテリアル Theater Material, シアターマテリアルアーカイブ部(福井裕孝,相模友士郎,中川桃子,新里直之, , 2024年02月,
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| 5 | 早稲田大学演劇博物館特別展「太田省吾 生成する言葉と沈黙」ブックレット, 新里 直之, 早稲田大学演劇博物館, 2023年10月,
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| 6 | 『オープンラボラトリーOPEN LABORATORY』vol.9(京都芸術大学共同利用・共同研究拠点 2021年度アニュアルレポート), , 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉, 2023年03月,
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| 7 | 『オープンラボラトリーOPEN LABORATORY』vol.8(京都芸術大学共同利用・共同研究拠点 2020年度アニュアルレポート), , 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉, 2021年10月,
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| 学術論文 |
| No. | 論文タイトル, 著者, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日), DOI
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| 1 | 冥の会研究(二)―観世寿夫主演、渡邊守章演出『メデア』の実験―, 新里直之, 京都芸術大学舞台芸術研究センター紀要 2025年度, , 46- 71, 2026年03月,
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| 2 | 民間小劇場におけるアーカイブ構築の意義, 新里直之, アート・ドキュメンテーション研究, ( 33), 3- 12, 2025年06月,
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| 3 | 冥の会研究(一)―越境と協同をめぐる素描―, 新里直之, 京都芸術大学舞台芸術研究センター紀要 2024年度, , 7- 24, 2025年03月,
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| 4 | リサーチ=ベースド・パフォーミング・アーツの示唆―佐藤朋子、チーム・チープロへのインタビューを手がかりに―, 新里 直之, ロームシアター京都 リサーチプログラム 紀要―2022年度報告書―, , 91- 101, 2024年03月,
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| 5 | 劇場のアーカイヴを横断する――京都市内の文化施設を事例に, 新里 直之, ロームシアター京都 リサーチプログラム 紀要―2021年度報告書―, , 68- 88, 2023年03月,
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| 6 | 太田省吾研究―「述語の演劇」へのプロセス―, 新里 直之, 京都芸術大学学術機関リポジトリ, , , 2022年03月,
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| 7 | 日本現代演劇アーカイヴの素地――クリエイションとアーカイヴの融合領域をめぐって, 新里 直之, ロームシアター京都 リサーチプログラム 紀要―2019年度報告書―, , 89- 116, 2020年10月,
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| 8 | 沈黙劇の背景 ――太田省吾論ノート, 新里 直之, 舞台芸術, ( 23), 111- 119, 2020年03月,
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| 9 | (研究記録)身体と言葉の創造的行為を巡って――インド/京都による国際共同研究, 新里 直之, 京都造形芸術大学舞台芸術研究センターウェブサイト, , , 2019年04月,
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| 10 | 問いかけを結ぶ環――研究プロジェクト「太田省吾を〈読む〉 ――「未来」の上演のために」, 新里 直之, 舞台芸術, ( 21), 156- 159, 2018年03月,
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| 11 | 太田省吾論――初期作品における言語と政治をめぐって, 新里 直之, 近畿大学大学院提出修士学位論文, , , 2017年07月,
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| 12 | 太田省吾の劇言語、その政治性―『小町風伝』へのプロセスー, 新里 直之, 近畿大学日本語・日本文学, ( 17), 53- 72, 2015年03月,
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| MISC(各種記述) |
| No. | MISCタイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日)
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| 1 | 創造性の孵化器――京都の舞台芸術教育にまつわるメモランダム, 新里直之, 悲劇喜劇, , 25- 28, 2025年11月
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| 2 | ワークプレイスの生動、息づかい:バック・トゥ・バック・シアター『いくつもの悪いこと』に寄せて, , KYOTO EXPERIMENTウェブサイト, , , 2025年09月
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| 3 | (インタビュー・構成)『小町風伝』をめぐって, , きたまり/KIKIKIKIKIKI, , , 2025年02月
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| 4 | 澄んだ実像、ぼやけた鏡像:共通舞台「ロミオとジュリエット」, 新里直之, 関西えんげきサイト(劇評アーカイブス), , , 2025年01月
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| 5 | (インタビュー・構成)『棲家』をめぐって, , きたまり/KIKIKIKIKIKI, , , 2024年10月
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| 6 | すっかり人間でなくなってしまう前に:若だんさんと御いんきょさん「中島敦の山月記から」, 新里直之, 関西えんげきサイト(劇評アーカイブス), , , 2024年09月
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| 7 | 民間小劇場におけるアーカイブ構築の意義, 新里 直之, アート・ドキュメンテーション学会 第 35 回(2024 年度)年次大会 予稿集, , 16- 17, 2024年06月
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| 8 | 受容と協同のフィールド−2023年度リサーチプログラム最終報告会レポート−, 新里直之, SPIN-OFF, , , 2024年06月
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| 9 | 未成のパッチワーク:PANCETTA「PANCETTA LAB 2024 IN KYOTO」, 新里直之, SPIN-OFF, , , 2024年04月
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| 10 | 『水の駅』の映像体験/観客経験, 相模友士郎、金潤貞(聞き手)、新里直之(聞き手), 太田省吾 その実践と思索をめぐって―2023 年度共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト記録集―, , 67- 77, 2024年03月
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| 11 | 『小町風伝』の魅力―老いと孤独の姿が発するメッセージ, 佐伯順子、金潤貞(聞き手)、新里直之(聞き手), 太田省吾 その実践と思索をめぐって―2023 年度共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト記録集―, , 57- 66, 2024年03月
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| 12 | 言葉と沈黙のありか―太田省吾の仕事をめぐって, 安藤朋子,鴻英良,新里直之,花光潤子,森山 直人, 太田省吾 その実践と思索をめぐって―2023 年度共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト記録集―, , 27- 56, 2024年03月
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| 13 | 太田省吾の仕事、その現在性と歴史性, 岩城京子,金潤貞,新里直之, 太田省吾 その実践と思索をめぐって-2023 年度共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト記録集 ―, , 7- 26, 2024年03月
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| 14 | シアターマテリアルアーカイブ部 座談会, 福井裕孝,相模友士郎,中川桃子,新里直之, シアターマテリアル(アーカイブカタログ), , , 2024年02月
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| 15 | 『ヴィクトリア』は、希望のメッセージ「イングマール・ベルイマン作『ヴィクトリア』京都公演記念 『鏡の中の女』特別上映(@出町座)アフタートーク」レポート, 新里 直之, 京都芸術劇場ウェブサイト, , , 2023年07月
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| 16 | 見える世界の縫い目、ほつれ目:劇団タルオルム「キャンパー」, 新里 直之, 関西えんげきサイト(劇評アーカイブス), , , 2023年06月
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| 17 | 身体をつかった思考、実践的なリサーチ−2022年度リサーチプログラム最終報告会レポート−, 新里 直之, SPIN-OFF, , , 2023年05月
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| 18 | 二〇二二年のロームシアター京都――オウンドメディア、リサーチプログラムの試み, 新里 直之, 悲劇喜劇(特集=二〇二二年の演劇 記憶と言葉――二十人の眼差し), 76( 2), 46- 47, 2023年03月
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| 19 | 『舞台芸術』に読む、宮沢章夫のことば, 新里 直之, 京都芸術劇場ウェブサイト(特集=追悼 宮沢章夫), , , 2022年10月
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| 20 | 名もなき恋人の背中:努力クラブ「誰かが想うよりも私は」, 新里 直之, 関西えんげきサイト(劇評アーカイブス), , , 2022年07月
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| 21 | 旅の軌跡、創造の息吹 「川村毅作『4』の旅2011~2021」レポート, 新里 直之, 京都芸術劇場ウェブサイト, , , 2022年01月
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| 22 | (解説)きたまり/KIKIKIKIKIKI 『老花夜想(ノクターン)』, 新里 直之, 東京芸術祭2021リーフレット, , , 2021年10月
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| 23 | (インタビュー・構成)新作『老花夜想』をめぐって, , きたまり/KIKIKIKIKIKI, , , 2021年09月
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| 24 | 〈希〉〈望〉の演劇, 新里 直之, 京都芸術劇場ニュースレター, ( 50), 6- 6, 2021年08月
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| 25 | アーカイヴと創造をつなぐ試み ―― 舞台芸術をめぐる事例から, 新里直之, ASSEMBLY, ( 6), , 2021年03月
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| 26 | (シンポジウム付記)アーカイヴと創造をつなぐ試み ―― 舞台芸術をめぐる事例から, 新里 直之, ASSEMBLY, ( 06), 9- 13, 2021年03月
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| 27 | (研究報告)身体と言葉の創造的行為を巡って――インド/京都による国際共同研究 (研究代表者:山田せつ子), 新里 直之, 京都造形芸術大学 共同利用・共同研究拠点アニュアルレポート, ( 6), 2- 3, 2019年09月
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| 28 | (解説)公開研究会、『犯罪部族法』上演, 新里 直之, 京都造形芸術大学〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉リーフレット, , , 2019年01月
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| 29 | (劇評)ジョン・グムヒョン『リハビリ トレーニング』, 新里 直之, 劇評 18/19+, , , 2018年12月
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| 30 | (劇評)東京デスロック+第12言語演劇スタジオ『가모메 カルメギ』, 新里 直之, 劇評 18/19+, , , 2018年09月
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| 31 | (劇評)ベルリン・シャウビューネ『民衆の敵 An Enemy of the People』, 新里 直之, 劇評 18/19+, , , 2018年08月
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| 講演・口頭発表等 |
| No. | 講演・口頭発表タイトル, 会議名, 開催地, 発表年月日, 主催者
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| 1 | 観世寿夫と現代演劇の立ち合い―冥の会の活動を中心に―, 能楽学会第24回大会(大会企画=観世寿夫生誕百年), 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー26階 スカイホール, 2026年03月22日, 能楽学会
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| 2 | セネカ悲劇の変容──冥の会『メデア』の作品構造, 近現代演劇研究会(日本演劇学会分科会), 大阪大学中之島芸術センター, 2025年12月20日,
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| 3 | 「冥の会」における領域横断的な協同作業──『メデア』(1975)の作劇・演出上の仕掛けについて, 表象文化論学会第19回大会, , 2025年08月31日,
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| 4 | 現代演劇の身体性と演出感覚, 日本ロボット学会 ネットワークを利用したロボットサービス研究専門委員会 2024年度第2回研究会, 東京通信大学 新宿駅前キャンパス(東京都新宿区), 2025年03月28日,
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| 5 | 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点の活動報告, シンポジウム「劇場で、偶然みつける――創造と研究の手がかり、「ラボラトリー機能」の可能性について」, , 2024年11月04日,
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| 6 | 舞台芸術のデジタルアーカイブが未来につなぐ可能性, EPAD Re LIVE THEATER in Tokyo 〜時を越える舞台映像の世界〜(東京芸術祭 2024), , 2024年09月22日, 一般社団法人EPAD
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| 7 | 民間小劇場におけるアーカイブ構築の意義, アート・ドキュメンテーション学会 第35回(2024)年次大会, 東京都写真美術館1階ホールおよびオンライン(Zoom)(ハイブリッド型), 2024年06月16日, アート・ドキュメンテーション学会(JADS)
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| 8 | 未来の創造、コミュニケーションの創発に向けてーー京都市における劇場のアーカイブ活動, 長久手市文化の家開館25周年記念シンポジウム「舞台芸術を未来へつなぐアーカイブ」, , 2024年03月24日, 長久手市
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| 9 | THEATRE E9 KYOTOアーカイブプロジェクトについて, シンポジウム 「京都から見た関西の舞台芸術の歴史と未来について」, , 2024年01月09日, 「日本の演劇」未来プロジェクト
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| 10 | 言葉と沈黙のありか――太田省吾の仕事をめぐって, 早稲田大学演劇博物館特別展関連シンポジウム, 早稲田大学小野記念講堂, 2023年12月07日, 早稲田大学演劇博物館・早稲田大学演劇博物館 演劇映像学連携研究拠点 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点
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| 11 | 劇場のアーカイヴを横断する-京都市内の文化施設を事例に, 2021年度 ロームシアター京都リサーチプログラム最終報告会, 京都府京都市, 2022年03月28日, ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)、京都市
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| 12 | 太田省吾研究-「述語の演劇」へのプロセス-, 2021年度京都芸術大学大学院学位審査(博士) 公開口頭試問, 京都府京都市, 2022年01月09日, 京都芸術大学大学院
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| 13 | 日本現代演劇アーカイヴの素地──クリエイションとアーカイヴの融合領域をめぐって, 2019年度 ロームシアター京都 リサーチプログラム最終報告会, 京都府京都市, 2020年03月24日, ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)、京都市
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| 14 | 共通テキスト討論:Maja Haderlap: Engel des Vergessens, München(btb)2013. 4. Aufl., 第63回ドイツ現代文学ゼミナール, , 2014年08月25日,
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| 15 | 太田省吾演出『小町風伝』『水の駅』上映&トーク, 共同利用・共同研究拠点連携プロジェクト, , , 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点、 早稲田大学演劇博物館 演劇映像学連携研究拠点
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| 16 | 「劇場文化」について考えるトーク, ロームシアター京都10周年記念事業 プレイシアター for the 10th anniversary オープンデイ〈つむぎのステージ〉, , , 公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団、京都市
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| 17 | 第45回 芸術資源研究センターアーカイブ研究会 「劇場のアーカイブ資料ってどう使うんだろう? ~THEATRE E9 KYOTO最初の5年を振り返る~」※研究者の回, THEATRE E9 KYOTO 開館5周年企画, , , 京都市立芸術大学芸術資源研究センター、THEATRE E9 KYOTO
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| 社会貢献活動 |
| No. | タイトル, 主催者・発行元, イベント・番組・新聞雑誌名, 年月日
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| 1 | 上演パフォーマンス 吉岡 洋×垣尾 優 『しゃべらない対談』コーディネーター, 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点, , 2025年03月28日 - 現在
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| 2 | きたまり/KIKIKIKIKIKI 『小町風伝』ドラマトゥルク, ダンスカンパニーKIKIKIKIKIKI, , 2024年11月02日 - 2024年11月03日
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| 3 | ドラマトゥルク・ミーティング「ドラマトゥルク・ミーティング ドラマトゥルクがいると何が生まれるか? 実践的思考と創造プロセスの生成」レクチャー&セミナー司会, ドラマトゥルク・ミーティング実行委員会, , 2024年03月 - 2024年03月
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| 4 | 馬込文士村 空想演劇祭2023 『横笛』~詩集「故郷の花」より~(きたまり/ KIKIKIKIKIKI) 映像作品ドラマトゥルク, 大田区文化振興協会、東京都大田区, , 2023年12月09日 - 2023年12月10日
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| 5 | インキュベーション キョウト「シアター?ライブラリー?」図書空間ではじまるパフォーマンスシリーズ、ファシリテーター, ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)、KYOTO EXPERIMENT、京都市、公益社団法人日本芸能実演家団体協議会, , 2023年10月12日 - 2023年10月16日
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| 6 | 早稲田大学演劇博物館特別展 「太田省吾 生成する言葉と沈黙」企画・展示構成, 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点, , 2023年04月 - 2024年03月
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| 7 | 型の向こうへ―声のレゾナンス―(研究プロジェクト「老いを巡るダンスドラマトゥルギー」最終研究会)制作、ディスカッション司会, 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点, , 2023年03月11日 - 現在
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| 8 | 独演 カリンバ弾き語りによる『椿の海の記―もうひとつのこの世をもとめて―』京都公演、制作, 井上弘久事務所, , 2022年12月02日 - 現在
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| 9 | きたまり/KIKIKIKIKIKI 『棲家』ドラマトゥルク、アフタートーク, ダンスカンパニーKIKIKIKIKIKI、京都芸術センター・公益財団法人京都市芸術文化協会(共催), , 2022年03月05日 - 2022年03月06日
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| 10 | 東京芸術祭2021 きたまり/KIKIKIKIKIKI『老花夜想(ノクターン)』ドラマトゥルク、アフタートーク, 東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、公益財団法人東京都歴史文化財団(東京芸術劇場・アーツカウンシル東京)〕, , 2021年11月19日 - 2021年11月30日
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| 11 | 釜山市立劇団定期公演『水の駅 물의 정거장』 展示企画、プログラム作成、アフタートーク, Busan Citizen Hall, , 2019年04月08日 - 2019年04月13日
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| 12 | 早稲田大学演劇博物館「〈日中韓〉演劇交流の10年 BeSeTo演劇祭の過去・現在・未来展)」資料提供, 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館, , 2004年09月23日 - 2005年02月05日
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| 学術貢献活動 |
| No. | タイトル, 役割, 種別, 主催者・責任者, 実施年月
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| 1 | 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的共同研究拠点 2024年度劇場実験型プロジェクト報告会、コメンテーター, その他, 審査・学術的助言, 京都芸術大学舞台芸術研究センター, 2025年07月22日 - 2025年07月22日
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| 2 | 共同利用・共同研究拠点 連携プロジェクト 早稲田大学演劇博物館特別展関連企画「太田省吾 その実践と思索をめぐって」(研究代表者:新里直之、金潤貞), 企画立案・運営等;パネル司会・セッションチェア等;学術調査立案・実施, その他, 早稲田大学演劇博物館 演劇映像学連携研究拠点、京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点, 2023年11月 - 2024年03月
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| 3 | 早稲田大学演劇博物館特別展 「太田省吾 生成する言葉と沈黙」企画・展示構成, 企画立案・運営等;その他, 展覧会, 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点, 2023年10月02日 - 2024年01月21日
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| 4 | アジアの舞台芸術創造における国際的な「ラボラトリー機能」の実践的研究(研究代表者:天野文雄)研究協力, その他, その他, 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) /課題番号 20H00009, 2020年04月01日 - 2023年03月31日
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| 5 | 身体と言葉の創造的行為を巡って――インド/京都による国際共同研究(研究代表者:山田せつ子)研究協力、研究記録、報告書執筆, その他, その他, 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点, 2018年04月01日 - 2019年03月31日
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| 6 | 研究プロジェクト「太田省吾を〈読む〉 ――「未来」の上演のために」(研究代表者:森山直人)研究協力, その他, , 京都芸術大学共同利用・共同研究拠点, 2016年04月01日 - 2017年03月31日
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| 7 | 京都芸術大学舞台芸術研究センター 舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的共同研究拠点 2024年度劇場実験型プロジェクト報告会、コメンテーター, , , 新里直之,
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