| 書籍等出版物 |
| No. | タイトル, 著者(翻訳者), 出版社, 出版年月(日), ISBN
|
| 1 | 住宅特集 _2025 年 08 月号「対話からの応答、その表出」, 木村俊介, 新建築社, 2025年07月19日,
|
| 2 | M計画の経過, 木村俊介、石井 一東., 株式会社 商店建築社, 2024年12月26日,
|
| 3 | 繋ぎの想像力, 木村俊介, 建築ジャーナル, 2024年05月,
|
| 4 | M計画の経過, 木村俊介, 新建築社, 2024年01月01日,
|
| 5 | FITNESS, 木村俊介,IN STUDIO,SSK,アルフ ァヴィル,HOSOO architecture,魚谷繁礼,垣内光司, 川上聡,服部大祐,家入杏+村越怜,和田寛司,expo,木村 松本, 盆地 edition, 2023年09月,
|
| 6 | FITNESS, 木村俊介,403architecture, CHAr, dot architects, GROUP, ICADA, Ishimura+Neichi, KorogaroAssociation, Lunch! ,mtka, MYAO,Nori Architects, FuminoriNousaku, Jumpei Nousaku , Shun Takagi,RUI Architects, SSK, Studio GROSS, TAB, t e c o, tomito architecture, Tsubame Architects,, Shigenori Uoya, VUILD, Suzuko Yamada, CMV, 2022年11月,
|
| 7 | 世界を見る目、 建築を考える手, 木村俊介,谷帆奈美,小笹泉, 京都芸術大学 東北芸術工科大学 出版局 藝術学舎, 2022年07月,
|
| 8 | ここではない、どこかへ, 木村俊介,板坂留五,西澤徹夫,五青木淳,海乃凧, 大村高広,奥泉理佐子,小黒由実,川村そら,白須寛規,立石遼太郎,谷繁玲央,田野宏昌,春口滉平, 半麦ハット, 2020年10月,
|
| MISC(各種記述) |
| No. | MISCタイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日)
|
| 1 | 反復の架構, 木村俊介, 新建築 2024年10月号, , , 2024年10月01日
|
| 2 | 吉田五十八_饒舌妙について, 木村俊介, 矢代仁, , , 2024年07月11日
|
| 3 | 働きのある風景, 木村俊介, 住まいと社会を考える 22, , , 2022年07月
|
| 出展・上演等 |
| No. | 展示会等の名称, 主催者, 企画区分, 発表年月, 概要
|
| 1 | Things happen to meet, 木村俊介, その他, 2026年02月22日 - 2026年02月24日, 京都のSfye Mにて個展 Things happen to meet を開催。設計したSfye Mの建物を設計した際のディテールをイラスト化し、展示した。またSfye Mのツアーも行った。
|
| 2 | 発想の現場としてのドローイングアーカイブ, 谷内春子, その他, 2025年03月30日 - 2025年03月30日, 谷内春子主催の展覧会「発想の現場としてのドローイング・アーカイブ2022-2024」のトークイベントに参加。建築におけるドローイングと画家によるドローイングに差について語る。
|
| 3 | 「反復と日常」, 木村松本建築設計事務所、木村俊介、西村祐一, 画廊, 2024年10月13日 - 2024年10月13日, 日本橋ギャラリーにて開催されていた木村松本建築設計事務所による、「反復と日常」展のトークイベントに参加。4者にて2時間程度の議論を行う。
|
| 4 | Rehearsal, 木村俊介, その他, 2024年03月27日 - 2024年04月19日, けんちくセンターCoAKにて個展「Rehearsal 」を開催。設計期間中のアイデアや今現在進めている設計についての紹介をした。
|
| 5 | FITNESS_03, 建築学会, 協会・団体, 2023年10月 - 2023年10月, 建築学会主催の展覧会「営みの繕い/繕いの営み」へ参加。Mproject のスタディプロセスから外れたディテールを展示し、なりえたかもしれなかった別の可能性の探った展示内容とした。
|
| 6 | FITNESS, Architecture Pass Kyoto実行委員会, 協会・団体, 2022年11月 - 2022年11月, 京都市内で開催された展覧会に参加。設計中の Mproject のドキュメントとして、さまざまな図面や写真を壁面にレイアウトした。ガイドとなるハンドアウトをグラフィクデザイナーと共に制作し、持ち帰ることができる展示物とした。
|
| 7 | Make do with now, スイス博物館, 美術館・劇場, 2022年11月 - 2022年11月, スイスのバーゼルで行われた展覧会に参加。「間に合わせ」をコンセプトにした展示に合わせ、東京で設計したローコストの改修計画 House i を展示した。
[出展者]木村俊介, 403architecture, CHAr, dot architects, GROUP, ICADA, Ishimura+Neichi, KorogaroAssociation, Lunch! ,mtka, MYAO,Nori Architects, FuminoriNousaku, Jumpei Nousaku , Shun Takagi,RUI Architects, SSK, Studio GROSS, TAB, t e c o, tomito architecture, Tsubame Architects,, Shigenori Uoya, VUILD, Suzuko Yamada
|