京都芸術大学

研究者情報データベース

日本語 English

TOP
キーワード検索
所属別検索
研究分野別検索
条件指定検索

京都芸術大学
ホームページ

中山 晴奈 (ナカヤマ ハルナ,NAKAYAMA Haruna)

基本情報 研究分野 研究・制作業績

 

書籍等出版物
No.タイトル, 著者(翻訳者), 出版社, 出版年月(日), ISBN 
1
きょうの塩梅, 中山晴奈, 川瀬一絵, 自費出版, 2022年04月29日,  
2
居心地のいい村のつくり方 -これからの暮らしを、タイ北部の山岳地帯に住む ユースック村のアカ族の人たちに習いに行った記録と考察-, 中山晴奈, 伊藤洋志他, AKHAユースック山岳文化研究会, 2021年03月01日,  

 

MISC(各種記述)
No.MISCタイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
Creative Deviation: Assessing Originality in Learner-Centered Learning Through Contemporary Art Evaluation Perspectives, Haruna Nakayama, Kazutoyo Takata, and Daiya Aida, Constructionism 2025, ,   , 2025年06月30日 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 開催地, 発表年月日, 主催者 
1
「開業迫る『新大久保フードラボ(仮称)』をどう活かす!? ~食の楽しさを語る、ライブ討論会!~」, 第2回 日経フードテック・カンファレンス 「食のイノベーションが変える社会・経済」, , 2020年11月27日,  
2
開業迫る『新大久保フードラボ(仮称)』をどう活かす!? ~食の楽しさを語る、ライブ討論会!~, 第2回 日経フードテック・カンファレンス 「食のイノベーションが変える社会・経済」, , 2020年11月27日,  
3
無塩乳酸発酵した漬物 における料理アルゴリ ズムの「鋭利さ」, 共創学会, , 2018年12月08日,  

 

Works(作品等)
No.作品名, 発表者, 作品分類, 発表年月, URL, 発表内容 
1
食とものづくりスタジ オ ファーメント, 特定非営利活動法人フードデザイナーズネットワーク, その他,  2014年04月 - 2017年03月, , 神奈川県藤沢市のサスティナブルスマートタウン内の地域コミュニティ施設の企画から運営まで代表する団体で行った。3Dプリンターやレーザーカッター完備のシェアキッチンにおいて、フードテックを先駆ける場作りを実践した。 
2
東北食べる通信, 特定非営利活動団体 東北開墾¥, 企画,  2014年 - 2021年, , 食べもの付き冊子の毎月の農作物・海産物等のロジスティックス整備、及び会報誌における取り扱い解説とレシピ制作を行った。 

 

出展・上演等
No.展示会等の名称, 主催者, 企画区分, 発表年月, 概要 
1
ZOU-NO-HANA FUTURESCAPE PROJECT, 象の鼻テラス, 自治体,  2021年10月02日 - 2021年10月24日, FUTURESCAPE PROJECTは、象の鼻テラスが2019年から開始した公共空間活用事業です。SDGs達成に貢献することも視野にいれ、「環境」「災害」「食」「健康」「教育」「花と緑」の6分野にフォーカスし、多様な主体による社会実験などを推進しています。そして3回目の開催となる2021年は、世界的な新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を受け、「ニュー(ノーマル+クリエイティブ)ライフ」をテーマに開催しました。 
2
ZOU-NO-HANA FUTURESCAPE PROJECT, 象の鼻テラス(横浜市), 自治体,  2021年10月01日 - 2021年10月31日, SDGs に関連したアート作品を制作。屋台型の作品をつくり、ミャンマー、海藻、コロナ禍の台所などゲストを招いてトークイベントを作家として企画・開催した。 
3
フードスケープ ー私たちは食べものでできている, アーツ前橋, 美術館・劇場,  2016年10月21日 - 2017年01月17日, 私たちの身体は日々の食事によってできています。食べることは命をつなぐだけでなく、楽しみや喜びを与え、いつも生きることの中心に位置してきました。また、最もシンプルで重要なコミュニケーションとして、家族や社会、自然や信仰、また文化や記憶といった様々なものと私たちを結びつけています。産業や技術が発達し、季節や時間を問わず何でも食べられるようになり、個人と食の関係は大きな変化を遂げています。だからこそ、私たちの身体や記憶の内側から自然環境や宇宙の拡がりまで、食べることと関係していることについて、見直してみることが必要ではないでしょうか。 「服の記憶-私の服は誰のもの?」(2014年)、「ここに棲む-地域社会へのまなざし」(2015年)に続く、「衣食住」をテーマとした展覧会の第3弾として、本展覧会では食べることの未来をアーティストの表現を通じて一緒に考えます。 
4
フードスケープ展, アーツ前橋, 美術館・劇場,  2016年10月21日 - 2017年01月17日, 食に関する企画展に作家として出展した。 
5
山形ビエンナーレ みちのおく芸術祭, 東北芸術工科大学 山形ビエンナーレ事務局, その他,  2016年09月01日 - 2016年09月25日, 東北芸術工科大学が主催し、山形市中心市街地で2年に1回開催する、現代芸術の祝祭。2回目となる2016年秋は、国の重要文化財「文翔館」をはじめとする歴史的建造物を主な会場とし、9月3日から23日間にわたり、45組のアーティストがアート・音楽・文学・ファッション・料理など多彩なプログラムを展開しました。開催テーマは「山は語る」。荒井良二芸術監督のもと、みちの(お)く山形の過去・現在そして未来の姿を、この新しい祭の創造に参加する人々とともに考え、物語っていきます。 
6
ポートジャーニープロジェクト, 中山晴奈, 美術館・劇場,  2014年10月 - 2014年10月, 横浜市のポートジャーニープロジェクトにてスイスのバーゼルにアーティストインレジデンスで滞在。市内の市場で作品制作と展示を行った。 
7
はまなか会津文化連携 プロジェクト, 福島県立博物館, 美術館・劇場,  2013年04月01日 - 2017年03月31日, 震災以降の福島県内の食文化を聞き書きした調査研究をもとに作品にまとめるプロジェクト。 

 

メディア報道
No.タイトル, 種別, 発行元・放送局, 番組・新聞雑誌名, 報道年月(日) 
1
アートの解釈を促すフードデザインのアプローチ, インターネットメディア, ミュージアムタワー京橋, Work with Art, 2026年12月17日 
2
プログラミングでクッキーおいしく, 新聞・雑誌, 山口新聞, 山口新聞, 2023年01月23日