| 共同研究・競争的資金等(外部資金)の研究課題 |
| No. | タイトル, 提供機関, 制度名, 研究期間, 担当研究者名
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| 1 | 藍の学校, , 令和8年度舞台芸術等総合支援事業(芸術家等人材育成), 2026年04月 - 2027年03月, 吉岡洋 , 梅崎由紀子 , 三田村有芳
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| 2 | 金属における漆接着強度研究, , 一般社団法人国際文化研究院助成基金, 2026年04月 - 2027年03月, 三田村有芳
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| 3 | 藍の学校, , 令和7年度大学における芸術家等育成事業, 2025年04月 - 2026年03月, 三田村有芳
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| 4 | 藍の学校, , 令和6年度大学における芸術家等育成事業, 2024年04月 - 2025年03月, 吉岡洋 , 梅崎由紀子 , 三田村有芳
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| 5 | 中国伝統陶芸工芸文化研究, , 清華大学美術学院及び茶道文化研究所, 2015年11月 - 2017年11月, 三田村有芳
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| 6 | 茶道文化芸術委託研究, , 茶道文化芸術委託研究, 2015年06月 - 2017年08月, 鄭寧 , 尹航 , 刘润福 , 金知瑞 , 三田村有芳
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| 学術論文 |
| No. | 論文タイトル, 著者, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日), DOI
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| 1 | コロマンデール海岸と茶道工芸, 三田村有芳, , , , 2017年09月,
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| 2 | 陶器への漆焼き付けによる天目模様の再現研究, 三田村有芳, , , , 2017年,
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| 3 | 茶道具と文化財, 三田村有芳, , , , 2016年11月,
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| 4 | 漆芸文化交流とシノワズリー及びジャポニスム, 三田村有芳, , , , 2015年06月,
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| 5 | 漆芸文化交流におけるシノワズリーとジャポニスム, 三田村有芳, , , , 2015年,
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| 6 | 日本茶道における工芸美術品, 三田村有芳, 茶境第3回, , , 2015年,
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| 7 | 柳模様からみるシノワズリー, 三田村有芳, 茶境第2回, , , 2014年,
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| 8 | 木目金の技法研究と簡略化, 三田村有芳, , , , 2011年07月,
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| 9 | 日本金属工艺技法木纹金研究, 三田村有芳, 装饰, , , 2011年,
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| 講演・口頭発表等 |
| No. | 講演・口頭発表タイトル, 会議名, 開催地, 発表年月日, 主催者
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| 1 | 日本におけるデザイン工芸の現状について, MSPL(第2 回国際デザイン 社会創新シンポジウム), 香港, 2025年08月,
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| 2 | デジタル芸術教育と日本の現状, 概念と形態・科学技術との交 差国際シンポジウム, , 2025年01月,
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| 3 | 日本におけるデジタルアートについての現状, “观念与形态:艺术与科技的交融”国际论坛, , 2024年01月,
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| 4 | 芸術と科学の融合について, 中国科学芸術シンポジウム, , 2022年12月01日,
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| 5 | コロナ下における 日本茶道の現状と状況, 国際茶文化研究会(茶境)第 9回シンポジウム, , 2021年12月,
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| 6 | 茶境展における工芸美術作品の今後の展開について, 国際茶文化研究会(茶境)第8回シンポジウム, , 2020年12月01日,
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| 7 | 漆アクセサリーにおける創新芸術と現代芸術, 北京城市学院 工艺美术大师面对面, , 2019年07月,
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| 8 | 日本における若者 の芸術に対する取り組 みについて, 東アジア文化の都 2016 寧 波 中日韓伝統手工芸発展 シンポジウム, , 2016年04月,
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| 出展・上演等 |
| No. | 展示会等の名称, 主催者, 企画区分, 発表年月, 概要
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| 1 | 第64回 日本現代工芸美術展, 三田村有芳, 協会・団体, 2026年04月 - 2026年04月, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。 本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 2 | 第118回 日本美術展覧会, 三田村有芳, 協会・団体, 2025年10月31日 - 2025年11月23日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 3 | 創業140周年記念・新宿高野 三田村有芳作品展, 三田村有芳, 企業, 2025年10月06日 - 2025年10月26日, 新宿高野本社ビルにおける個展
140周年を記念して行われた。
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| 4 | 創立80周年記念京都工芸美術作家協会展 煌 -KOGEI・つながる未来-, 三田村有芳, 協会・団体, 2025年08月30日 - 2025年09月15日, 創立80周年を記念し、京都の主な工芸美術作家の創造的な作品を、広く紹介する展覧会を開催。今回は「煌 -KOGEI・つながる未来-」をテーマとし、工芸美術の普遍的な価値を世界の人々と共有し、未来社会に繋げていきます。
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| 5 | 第63回 日本現代工芸美術展, 三田村有芳, 協会・団体, 2025年04月 - 2025年04月, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。 本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 6 | 第11回 日展, 三田村有芳, 協会・団体, 2024年10月 - 2024年11月, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 7 | 第62回日本現代工芸美術展, 一般社団法人 現代工芸美術家協会, 協会・団体, 2024年04月19日 - 2024年04月24日, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。
本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 8 | 第10回改組新日展, 公益社団法人 日展, 協会・団体, 2023年11月01日 - 2023年11月24日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 9 | 第61回日本現代工芸美術展, 一般社団法人 現代工芸美術家協会, 協会・団体, 2023年04月19日 - 2023年04月24日, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。
本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 10 | 第9回改組新日展, 公益社団法人 日展, 協会・団体, 2022年11月01日 - 2022年11月24日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 11 | 第60回日本現代工芸美術展, 一般社団法人 現代工芸美術家協会, 協会・団体, 2022年04月19日 - 2022年04月24日, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。
本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 12 | 第8回改組新日展, 公益社団法人 日展, 協会・団体, 2021年11月01日 - 2021年11月24日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 13 | 第59回日本現代工芸美術展, 一般社団法人 現代工芸美術家協会, 協会・団体, 2021年04月18日 - 2021年04月24日, 毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展(本展)は50回を超え、自由な発想のもとに、様々な素材を駆使した独自性のある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいる。共通した基幹は創作ということになろうが、いずれにしても量より質が強調されなければなるまい。
本展終了後、本展より選抜される基本作品(理事以上の作品と審査員及び授賞作品)約80点と開催地在住の作家の作品が陳列される巡回展は、国内7〜8ケ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着してきた。ことに、巡回展に見られる特微は、地方独自のアイディアにより本展にはない脚色が工夫されていることにある。
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| 14 | 第7回改組新日展, 公益社団法人 日展, 協会・団体, 2020年11月01日 - 2020年11月24日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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| 15 | 第6回改組新日展, 公益社団法人 日展, 協会・団体, 2019年11月01日 - 2019年11月24日, 日本において一番歴史のある公募展である日展工芸部門に漆作品を出品、入選をはたした。
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