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浦田 友博 (ウラタ トモヒロ,URATA Tomohiro)

基本情報 研究分野 研究・制作業績

 

書籍等出版物
No.タイトル, 著者(翻訳者), 出版社, 出版年月(日), ISBN 
1
et al. vol.4, 浦田友博, 木村俊介, 吉原悠太, 今井都祈雄, 藤田百々笑, 只木遥, 無関心の会, 2026年03月31日,  
2
熊間 以心田紳, 浦田友博, 熊野豊, 小野木敦紀, 山下港, 大坪良樹, 熊間, 2026年03月01日,  
3
et al. vol.3, 浦田友博, 木村俊介, 吉原悠太, 今井都祈雄, 藤田百々笑, 只木遥, 無関心の会, 2025年12月19日,  
4
et al. vol.1, 浦田友博, 木村俊介, 今井都祈雄, 只木遥, 藤田百々笑, 吉原悠太, 無関心の会, 2025年06月20日,  
5
et al. vol.2, 浦田友博, 木村俊介, 今井都祈雄, 只木遥, 藤田百々笑, 吉原悠太, 無関心の会, 2025年06月20日,  
6
Archi-forming Studio 2023/2024 Archive Book, 浦田友博, 丹羽隆志, 京都芸術大学大学院 芸術研究科 環境デザイン領域, 2025年05月17日,  
7
熊間, 浦田友博, 熊野豊, 小野木敦紀, 朝来, 平田悠, 黒田純平, 鈴木秀法, 熊間, 2023年10月01日,  

 

学術論文
No.論文タイトル, 著者, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日), DOI 
1
無鄰菴庭園における七 代目小川治兵衛の特色, 浦田友博, , ,   , 2018年01月,  

 

MISC(各種記述)
No.MISCタイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
ゆれるけんちくか File 02 浦田友博, 浦田友博, ゆれる建築家, ,  48- 49, 2026年06月09日 
2
熊間「以心田紳」展について, 浦田友博, 熊間 以心田紳, ,  35- 48, 2026年03月01日 
3
音楽家の家(新建築住宅特集 2026年3月号掲載), 浦田友博, 住宅特集, 2026年( 3月), 46- 55, 2026年02月19日 
4
熊間(新建築住宅特集 2026年2月号掲載), 浦田友博,小野木敦紀, 住宅特集, 2026年( 2月), 64- 71, 2026年01月19日 
5
黒川里山センター(新建築 2024年12月号掲載), 山根健太郎, 武田憲人, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 山口陽登, 福田絢華, 新建築, 2024年( 12月), 118- 125, 2024年11月29日 
6
house T/shop O(新建築住宅特集 2024年3月号掲載), 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 住宅特集, 2024年( 4月), 54- 63, 2024年03月19日 
7
若手デザイナーの眼差し 第138回 浦田友博/建築家, 浦田友博, pdweb, ,   , 2023年10月23日 
8
「熊間」について, 浦田友博, 熊間, ,  29- 43, 2023年10月01日 
9
house Y / shop Y(新建築住宅特集 2021年12月号掲載), 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 住宅特集, 2021年( 12月), 44- 53, 2021年11月19日 
10
House / shop F(新建築住宅特集 2021年11月号掲載), 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 住宅特集, 2021年( 11月), 10- 21, 2021年10月19日 
11
不安定な家, 浦田友博, 闊歩, ,   , 2021年04月15日 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 開催地, 発表年月日, 主催者 
1
關於創建, 講演会「關於創建」, 國立臺灣藝術大學 亞太學程308教室, 2024年01月11日, 國立臺灣藝術大學 

 

Works(作品等)
No.作品名, 発表者, 作品分類, 発表年月, URL, 発表内容 
1
アトリエひこ田辺, 浦田友博, 設計,  2026年01月04日 - 2026年01月04日, , 知的障害のある人々が創作を行う「アトリエひこ」の新たな拠点として、古い民家を改修したプロジェクト。アトリエメンバーは空間状態の変化に敏感なため、大きく改修する部分は床仕上げと壁の塗装にとどめ、空間の質をつくる見切り、カーテンはシルバーや半透明の素材で調整した。筆を洗う洗面台はメンバーが水をためて遊ぶこともあるため、水が溢れないよう合板とFRPで水槽のように大きく製作した。設計・施工を担当。 
2
音楽家の家, 浦田友博, 設計,  2025年12月21日 - 2025年12月21日, , 音楽家である夫婦と子供1人の家。元々奥行きの深い土地をさらに細長く2等分に分筆し、敷地形状に合わせてフットプリントを配置している。さらに平面を2等分するように壁を計画し、その両側に幅750、1,500、2,250、3,000mmの空間が連なる。空間の距離と大きさを調律することで、場所に内在する音、光、匂いといった気配を親しみへとつなぎとめ、経験と空間の曖昧な関係性をつくった。環境との境界面である立面は、周辺に対して開きすぎず、建主の親しみを手放さないようなかたち計画している。基本設計、実施設計、工事監理を担当。 
3
ふたつのスリバチと小さな庭たち, 浦田友博, 栁圭祐, 川本泰斗, 設計,  2025年07月14日 - 2025年07月14日, , 岡山県に計画した住宅のコンペ案。敷地および周辺環境との関係を、ふたつの「スリバチ」のようなボリュームと、その周囲を取り巻く空間によって構成した。1Fは基礎と筋交によって部屋を分節、2Fはトラスを利用して無柱空間とし、上下階で異なる個室空間を設計している。提案の検討、提案書の作成を担当。 
4
drop_bag, 浦田友博, デザイン,  2025年05月01日 - 2025年05月01日, , 2枚のオーガンジーをつなぎ合わせ、その内部に物を包み込み、外側からラッシングベルトを巻いて保持するバッグ。半透明の布が重なることで生じるモアレによって、収納された物の輪郭がぼんやりと現れ、水面の下に沈んでいるように見える状態をつくった。物を隠しながら同時にその存在を表出させる、布の透過性と重なりを用いたプロダクトである。/製作:櫻本康乃。 
5
tube_bag, 浦田友博, デザイン,  2025年05月01日 - 2025年05月01日, , PVCシートに一本のラッシングベルトを縫い付け、折り畳むことで形成するバッグ。接合部にファスナーを用いており、開くと一枚の平らなシートに戻る構成とした。それぞれの部位を完全に閉じた袋としてつくらず、シートの折り方と接続によって内部と外部、面と立体の関係が変化するプロダクトとしてデザインした。/製作:櫻本康乃。 
6
knot_bag, 浦田友博, デザイン,  2025年05月01日 - 2025年05月01日, , 輪状の本体に一本のベルトを通し、結び目によって形態と持ち方が変化するバッグ。ベルトの結び方を変えることで、肩掛け、斜め掛け、手持ちなど複数の使用方法に対応する。固定された完成形を与えるのではなく、使用者がその都度ベルトを結び直す行為によって形態が決まるプロダクトとしてデザインした。/製作:櫻本康乃。 
7
Rin Takashima, 浦田友博, 株式会社澤村, 設計,  2024年11月23日 - 2024年11月23日, , 滋賀県高島市で築 40 年の木造民家を改修し、オフィス・カフェを中心とした地域創生の場をつくるプロジェクト。この地域で古くから建設業を営む会社が中心となり、地域の活動や資源を拾いあげ耕すこと、また地域を訪れる人の滞在拠点となることを目指した。かつて自転車やさんだった既存建物は大らかなを気積をもった空間だったため、そのがらんどうの質を残すように設計を進めた。計画としては、1Fは手前にカフェ、奥にコワーキングスペース、東側の動線空間をライブラリ、2Fはショールームとし、カフェをきっかけとして段階的に奥へ引き込むようなプランとしている。基本設計・実施設計・現場監理を担当。 
8
Pop, 浦田友博, 設計,  2024年11月21日 - 2024年11月21日, , ガレージハウスの一部屋を設え、1Fを駐車場、2Fをサロンとする計画。既存の躯体に手を触れず、1Fは照明を配置、2Fは絵画を掛けるための壁と、周囲を取り囲むようにカーテンを設置した。壁と室内の間に中空層をつくることで、内部からの経験と外部からの観察が重なり合う状況を構成し、目の前の現実をありのままに受け止める視点と、その現実の中にいる自分を別の世界から眺める視点が交錯する状態を空間として表象した。/カーテン製作:fabricscape 
9
月光観測所, 浦田友博, 設計,  2024年04月19日 - 2024年04月19日, , 築100年ほどの長屋の一軒を改修して、1Fをサロン(あるいは近くに住居をもつクライアントの離れ)、2Fをジャーナリングスペースとするプロジェクト。対話のための開かれた場所と、一人で内省するための場所を上下階に重ねた。対話と内省という異なる活動に対応して、1Fは床を解体し土をそのまま表し、2Fは既存の上からチップウレタンと生成のシーチングによる新たな壁と床を張り込んだ。企画、設計、施工を担当。 
10
竹越邸・美容室改修工事, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 設計,  2023年11月 - 2023年11月, , 美容室とそのオーナー家族の住宅。RC2階建ての建物を改修し、1階を店舗、2階を住宅としている。1階は構造表しとし、新設のアルミサッ シで建築の方向性を切り替えながら、美容室に必要な機能を整理している。2階は1500高さの有孔ボードを貼り仕上げを更新しつつ、住まいとしての使いしろを増やしている。基本設計、実施設計、工事監理を担当。 
11
澤あも愛紅個展 「柳は緑、花は紅 気 積をめくる」 展示構成, 浦田友博, 設計,  2023年10月07日 - 2023年10月07日, , 熊間で開催された、澤あも愛紅の個展の展示構成。澤による曲げたアクリルに描かれた絵画に対して、設営を改修現場と同列に位置付け、作品の配置に合わせて改修時に出た床板の端材や建具を配置することで、建物と展示がどちらが先にあるのかわからないような状態を目指して いる。 
12
YENTAのついたて, 浦田友博, 設計,  2023年09月07日 - 2023年09月07日, , パン屋「YENTA」(house Y/shop Y)のために制作したついたて。売り場と厨房をフレキシブルに分けつつ、強い境界面をつくらないように、19φの農業用パイプと波板、土台に角材を組み合わせて軽い壁を製作した。設計・施工を担当。 
13
Making_room, 浦田友博, 設計,  2023年06月26日 - 現在, , 70年代に建てられた集合住宅の一室を、大きな構成には手を入れず、家具、什器、モノの配置や関係性を継続的に移動させることでリノベーションする計画。仕事、生活、制作、展示といった活動に応じて、模様替えと片付けを製作と行為に結びつけて空間を生成し続けている。 
14
熊間, 浦田友博, 小野木敦紀, 設計,  2023年01月21日 - 現在, , 長屋の一室、賃貸住宅の一部をアートスペース に改修する計画。展示に対応するため、天井床を解体して気積を確保し、新設の床は道路側ま で広げている。既存の壁仕上げはできる限り残し、上からメタルラスを貼ることで、仕上げの意味性を漂白した中庸的な空間を検証している。ここでは年に数回展示が行われ、持ち込まれる作品や作家との対話の中で計画を整理し、改修を続けている。企画・基本設計・実施設計・施工を担当。 
15
mass_showcase, 浦田友博, 設計,  2022年07月09日 - 2022年07月09日, , オフィスビルのエントランス一部にアートスペースを計画するプロジェクト。ショーケースを中心に既存空間の構成を読み替え、作品の展示、鑑賞、コワーキングに対応する新たな空間を計画した。ウレタンブロックとアクリル板をラッシングベルトで留めたユニットの組み合わせによって、さまざまなスケールのショーケース、展示壁、ベンチをつくり、展示や用途の変化によってエントランス空間の構成が変化する場を提案した。基本設計を担当。 
16
根岸森林公園トイレ新築工事に伴う設計業務委託設計コンペ, 浦田友博, 小野木敦紀, 設計,  2022年07月 - 2022年07月, , 公園内に公衆トイレを新築する計画。トイレは 各個室1.5×2.1とし、車椅子の利用や、着替えなどができる許容ある空間とした。トイレに至る スロープは誰もが通行できるアプローチになる と同時に、ベンチを兼ねて居場所をつくる。 提案の検討、提案書の作成を担当。 
17
写真家のためのベンチ, 浦田友博, 設計,  2022年06月 - 2022年06月, , 写真家の事務所に利用するベンチ。天板にPVC シートを使用し、座った際のたわみが座り心地につながるようにしている。シートは合板に挟みビスで組み立てられるため、簡単にシートの交換や増設が可能である。 
18
縁遊堂店舗計画 基本・実施設計業務, 浦田友博, 芦田晴香, 設計,  2022年03月 - 2022年03月, , 大津市に計画中のアウトドアショップとカフ ェ。川を臨む森の中にある敷地にL型と三角形が合わさった建物を配置し、周囲に庭をつく る。モデュールや縁側、図式性を利用して、周辺の庭と建築の境界が内外だけでなく、意識や経験の上で曖昧になるような関係性を検証している。基本設計・実施設計を担当。 
19
川西市黒川里山センタ ー新築計画・旧黒川小学校耐震改修計画, 木村吉成, 松本尚子, 山根健太郎, 武田憲人, 山口陽登, 浦田友博, 福田絢華, 設計,  2022年03月 - 2022年03月, , 川西市黒川地域にある旧黒川小学校の耐震診断・改修計画と、地域の避難所や集会所・来訪者の拠点となる機能を持った里山センターの新築計画。プロポーザル時から、旧小学校の耐震調査と基本設計、新築棟の基本設計と実施設計、現場監理を担当。 
20
houseY / shop Y, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 設計,  2021年12月 - 2021年12月, , パンをつくり販売する店舗と家族の住宅。傾斜地と平地の間にある敷地を三等分し、中央に建物を配置、両側と庭とした。周辺の庭や街にある、石垣などの地勢に参加する構造を検討し、経験や生活の実践の中で庭と建築がつながる関係性を考察した。 基本設計、実施設計、工事監理を担当。 
21
house / shop F, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 設計,  2021年11月 - 2021年11月, , 観葉植物の販売等を行う店舗と家族の住宅。建物の配置によってエントランスやバックヤード などの領域を整理し、建物では全体で植物の管理に適切な光や空気の流れを調整することで、 植物を中心とした店舗と住宅の関係性を考察した。基本設計、実施設計、工事監理を担当。 
22
分離派建築会100年展京都展会場設計, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 設計,  2021年01月03日 - 2021年01月03日, , 京都国立近代美術館で行われた展覧会の展示構 成。既存の展示室を増築するように壁を延長し、什器や仮設壁によって各章を房状に分割、 展示物を整理しつつ、鑑賞者がその断片に対峙 し、当時の熱量や空気感が立ち上がるような空 間とした。 基本設計、実施設計、現場監理を担当。 
23
分離派建築会100年展東京展会場設計, 木村吉成, 松本尚子, 浦田友博, 設計,  2020年10月 - 2020年12月, , パナソニック汐留美術館で行われた展覧会の展 示構成。分離派建築会の図面や模型、また建物の破片や絵葉書などを限られたスペースで展示するために、B サイズのモデュールによる合板の展示壁ユニットと模型台・ケースを制作した。基本設計、実施設計、現場監理を担当。 

 

出展・上演等
No.展示会等の名称, 主催者, 企画区分, 発表年月, 概要 
1
Young Architects Conference 2025-26-日本・ドイツの若手建築家による展覧会-, Young Architects Conference, 協会・団体,  2025年11月21日 - 2027年07月21日, 日本およびドイツの若手建築家による国際巡回展「Young Architects Conference 2025-26」に出展した。滋賀県・近江高島で設計した『Rin Takashima』について、写真と解説文をシートにまとめて展示した。展覧会は京都文化博物館別館での京都展を皮切りに、バンコクのONE BANGKOK FORUM、ケルンのJapanisches Kulturinstitut Kolnへ巡回した。 
2
WHAT CAFE EXHIBITION vol.43 WHAT CAFE × DELTA “TOPOLOGY 02”, WHAT CAFE(寺田倉庫株式会社), DELTA, 企業,  2025年11月19日 - 2025年12月14日, WHAT CAFEとDELTAによるグループ展「TOPOLOGY 02」に作家として参加した。熊野豊(熊間、京都) と八木宏基(HARMAS GALLERY、東京)の共同ディレクションのもと、彫刻家である今野健太の作品を展示する什器や展示壁を製作した。小野木敦紀が共同。 
3
OPEN STUDIO _ 浦田, DESIGN WEEKEND OSAKA/浦田, 持込(自主) ,  2025年09月11日 - 2025年09月11日, DESIGN WEEKEND OSAKAのプログラムとして、自身の建築設計事務所「浦田」を公開するオープンスタジオを開催した。進行中の住宅プロジェクトの模型、ドローイング、設計スタディの過程を展示するとともに、自主制作した「drop_bag」「tube_bag」「knot_bag」等のプロダクトを展示・販売した。建築、インテリア、什器、プロダクトなど、異なるスケールの制作を同一空間に並置し、設計と思考の過程を公開した。 
4
Young Architects Conference 2023, Young Architects Conference, 協会・団体,  2023年11月23日 - 2024年03月04日, 日本およびタイの若手建築家による国際巡回展「YAC2023 Japan + Thailand Young Architects Exhibition」に出展した。京都で設計した『熊間』について、写真と解説文をシートにまとめて展示した。展覧会は京都文化博物館別館での京都展を皮切りに、タイ・チェンマイのLanna Architecture Center Khum Chao Burirat、バンコクのThe Knowledge Exchange KXへ巡回した。 
5
UPPALACE, アトリエひこ, 協会・団体,  2023年01月06日 - 2023年01月29日, 大阪市平野区で、知的障害のある人々が創作を行う「アトリエひこ」と、隣接する「となりの三軒長屋」を会場に開催された展覧会。アトリエひこの作家をはじめ、建築家、美術家、写真家、詩人など多様な参加者が共同で展示を構成した。浦田友博は「建築、室礼」を担当し、現場に残されていた廃材や建具、既存の空間構成を読み替えながら、即興的な解体・補修・配置によって展示空間を整えた。 
6
Young Architects Conference 2019, Young Architects Conference, 協会・団体,  2019年03月20日 - 2019年07月10日, 日本およびタイの若手建築家による国際巡回展「Young Architects Conference 2019」に出展した。一級建築士事務所木村松本での担当作『house F/shop F』を、写真と解説文を等身大サイズのシート1枚にまとめて展示した。展覧会はタイ・チェンマイのLanna Architecture Center Khum Chao Buriratを皮切りに、バンコクのThe Knowledge Exchange KX、京都の京都工芸繊維大学60周年記念館へ巡回した。 

 

受賞・表彰
No.受賞年月, 授与機関, 賞名 
1
2022年10月, 日本建築家協会東海支部, 第9回JIA東海住宅建築賞2022 優秀賞 
2
2017年12月, 三協立山株式会社, 未来のとびらコンテス ト《大学生版》 第3回 学生デザインコンペ 
3
2016年12月, 三協立山株式会社, 未来のとびらコンテス ト《大学生版》 第2回 学生デザインコンペ 

 

社会貢献活動
No.タイトル, 主催者・発行元, イベント・番組・新聞雑誌名, 年月日 
1
crit_01|音楽家の家, 京都芸術大学 環境デザイン学科/浦田友博, crit_01,  2026年06月19日 - 2026年06月19日 
2
第1回参加型勉強会 マッキントッシュ -モダンの始まり-, 神戸市, ,  2022年12月23日 - 2022年12月23日 

 

学術貢献活動
No.タイトル, 役割, 種別, 主催者・責任者, 実施年月 
1
UNKNOWN ASIA 2023 レビュアー 熊間賞の選考・授与, 審査・評価, 展覧会, UNKNOWN ASIA,  2023年09月15日 - 2023年09月17日